な~んだ
例の事件は年金目的じゃなかったらしい。
…だとすると、動機が不十分だな。依頼殺人か?
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あれだよね、パーティー用のポテチをイッキ食いしたら気持ち悪くなるよね。(屁の溜まる腹を押さえながら)
恥ずかしながら、この事件、
とあるブロクで話題にされていなかったら、俺は一生知りえなかったと思う。
それくらいテレビも見なくなったし、
最近ではあらんかぎりのニュース項目も見なくなった。
そのブログによると、マスコミや政治家は「テロだ!」と騒ぎ
ネット厨は「ただの殺人だろ、ヴォケ共」と叩くらしい。
…なんというか、結果だけ見て原因を顧みない点では
お互いに照らすべき焦点がずれてるよね。
これが今の日本か…
まぁそれはさておき、
おおかたこれについて善と悪のジレンマで
記事を書いても大怪我するだけなので
この事件の「意義」の面でコラムっぽくまとめようかと。
結果だけ言ってしまえば、この意義は大きい。
そもそも官僚(退職後だが)が国民に怨まれて殺されること自体が大きな問題だ。
それだけのことを役人たちはやってしまい、
かつ受けるべき罰もないままに老後を楽しみ、あるいは職務を全うしない。
今回の被害者に年金問題等に関してどんな関係があったかなんて
そんなのはこっちの知れたことじゃない。
しかし、同じ徒党として横領を止めさせる義務はあった。
それがないから、彼は裏切者の烙印を押されることもなく生きていた。
最低でもこれぐらいは言えるだろう。
ご遺族の感情を無視できるなら、誰しも何らかの清涼感は感じたのではないだろうか。
自分も被害者なのだ、という意識から。
…とまぁ、なるたけ個人感情を出さずに書いてみたが、
俺が言いたい意義はこの先にある。
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「SKET DANCE」「エム×ゼロ」全巻そろえたよ☆(サイフが死)
部活で中途半端に疲れた…。新人戦だからそんなもんだろうけど。
(部員が少ないので俺も参加した)
しっかし俺も尋常なく体力上がったなぁ。
帰宅部だった頃はぜんぜん考えられん。(笑)
まぁ、そういう目的もあって転部したわけで、
結果的に正しい選択だった気がします。
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テーマは「第三者から見た恋の崩壊」
たぶん、こういうささいなことでも恋愛って終わるんでしょうね…。
最後の最後でフリーになった彼女を横取りしようとする主人公がなんともいえません。
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不思議とテレビを見なくなりました。
最近のチャンネルがつまらなくなったのか、元々つまらないのに気づいたのか… (挨拶)
ここはひとつ昔話をしましょうか。
まだ俺が中学生だった頃、弟のHは小学生だったんです。
彼は学校でも人気者でよく友達とつるんで遊んでいました。
ただ、こっちが言えた立場じゃないんですが、かなり不肖なやつなんです。
意味深に変な言葉を発言することも多く、ある担任をノイローゼに陥れたこともあります。
今ではだいぶ抑えられてきましたが、当時は完全なる無法状態、
下品に言うなれば下の毛同然でした。
そんなHの下に、とあるALTの先生(ここではTとします)が赴任してきたんです。
(ALT、って言ってわかるかな? 外国語指導で補佐につく外国人講師のことです)
なかなかユニークな授業展開をしていたらしく、児童からの人気は上々だったそうです。
しかし、もちろんアウトローのHはそんなことに構いません。
例のごとく意味不明なことを言い出しました。
H「せんせーい」
T「なんだい?」(都合上日本語訳でお届けします)
H「麻薬っていけないものなんだよねぇ」
突拍子もなくこんな授業に関係ないことを言うもんだから、
T先生は「変なことを何言ってんだ」と言ったような表情でひどく当惑したらしいです。
しかし場の空気としては慣れ親しんだようなもの。
そのまま何の停滞もなくその授業は終わりました。
数日後
T容疑者は大麻所持の疑いで逮捕されました。
Hが九死に一生を得た瞬間でした。
後日、Hに
「なんであんなこと言ったんだ」と聞いたところ、
「よく分からない、ただなんとはなしに言っただけ」
とのことでした。
このように何気に吐き出した言葉は、
その後の人生を大きく狂わせる可能性を十分に孕んでいます。
俺はこの話を聞いて、次のようなことを思いました。
愛飲のテキーラ割りを廻り花(マリファナ)ドリンクと自らをネタにして命名した故勝新太郎のセンスは尋常じゃない、
と。
(結論が絶対的におかしい)
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忙しかろうとなかろうと、記事を書くか否かは気分次第。(タイトルさえも)
まぁ、最近はまるっきり前者に該当しますが。
なんやねん、運動部に転部してからのこの忙しさ!
帰宅部も同然だった頃、
「あー暇がねぇ」
とか
「もっと休みクレー」
とかほざいていた自分をなぶってしまいたい。
じゃあなんでそんなぷーたらが「忙しい、忙しい」って思い上がっていたかというと、
ほとんど作詞(特に魔王魂)に費やしていたんですよね。
今思えば
「やはりあの頃の試行錯誤のおかげで現在の俺が成立しているんだなぁ」
としみじみ思います。
まぁ、いろいろな人々と知り合って
「いっちょまえに詞を作るには、経験と語彙がものを言う」
と身をもって知りましたね。
実体験がないと、どうしても上辺をなぞることしかできなんですよ。
そういう場合はホントに、「豊かな」想像力に依存するほか何も出来ませんねぇ。(苦笑)
だからなるたけ若いうちにいろいろ体験したいんですが、
環境が環境なんで限界ってもんがあります。
ホントは恋愛とか破局とかも経験したんですが、
そもそも当の本人にそんな気がないのでどうしょうもないですね。
万一俺なんかと付き合うことになっても、ただただ暴君ぶりに困り果てるだけだと思いますし。
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行ったのはいいものの、実はメモリ不足でデジカメが使えなかったので
使い捨てカメラを使うはめになりました。
おかげで今すぐに写真をさらせません。う~む
とにかく、焼きあがったら載せますから、今回はこの辺で切り上げます。
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