東国原知事は1番良い断り方をした。
と、おれは思っている。
まさか、自民が俺を擁立するはずがないという確信があったからこそ
あんな大胆なことが言えたんじゃないだろうか。
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と、おれは思っている。
まさか、自民が俺を擁立するはずがないという確信があったからこそ
あんな大胆なことが言えたんじゃないだろうか。
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コネタマ参加中: 鳩山兄弟対決!?自分のボスにするならどっち?
「友愛」が理念だと言っておきながら、その実、「国家観」がまったくない由紀夫(ナンデセイジカヤッテンノ?)
「郵政」問題で麻生首相以上に発言を二転三転させて、
(…まぁ落ち着くところに落ち着いたみたいだからそれはよしとして、気に入らないのは)
自分の感覚と国民の感覚は同一だなんておこがましいことを言った邦夫(ジイシキカジョウジャネェノ?)
…どっちもどっちだな、
さすが父親が一郎(オザワジャナイヨ)なだけある
まぁ、しいて選べというなら弟のほうだな。
困った国+発展途上国を騙る軍国が近くにあるのに、
中身のない「友愛」で外交されたら困るのは、我々日本人だ。
最低でも、これだけはしっかりしてもらわないと。
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B'z DIVE 1コーラス部分(要するに1番)
ラストサビ(※要ニコニコ動画アカウント)
SUMMER SONIC 09へのB'z出演が決定しました!!
※詳しくはこちら → http://www.summersonic.com/index.html ※尚、B'z PARTYでのチケットの販売は一切ございません。 ファンクラブにお問い合わせ頂きましても、お答えすることは出来ませんので、お問い合わせはご遠慮下さい。 |
さぁ、盛り上がってまいりました。
この前にYoutubeに上がっていた動画は
全部ビーイング(B'zの所属レーベルの親玉)に消されちゃいました。
(イントロは現在B'z Official Websiteで聴けます)
しかし、ビーイングその代わりに、DIVEの1コーラスを公開してくれました。
これが世に言う「等価交換」ってやつか?(違
個人的にはAメロとBメロが気になっていたんで、
一気に問題が解決された気分です。
それにしても、これ本当に40後半のおっさんが書いた詞なのかww信じられん
| La La La La La 何一つ決めずに La La La La La 赤裸々にDIVE(DIVE!!) La La La La La キミと手をつないで La La La La La アケスケにDIVE(DIVE!!) |
もう一回言わせてくれ、
これこそ、稲葉節だ!100%稲葉クオリティーだ!!
断っておきますが、別に皮肉とか嫌味とか言っているわけじゃないですよ。
純粋に、こういう点は俺が彼らに惚れ込んだ点の1つでもありますからね。
(まぁ、「Brotherhood」や「ELEVEN」の頃の雰囲気が一番サイコーでしたけど)
そして、2年ぶりのサマソニ出演決定!
B'zは2007年に当時未発表だった「SUPER LOVE SONG」を前倒しで演奏したので、
今年も「DIVE」とシングル表題曲を弾くかもしんなんですねぇ。
だから、正直行きたい!
でもチケット代14000円超えはいくらなんでも高いわ!!買えるか、ボケ!!
チケットはまだ販売中の模様
行ってみたい方はぜひともどうぞ
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書くのに出遅れましたが、B'zの新譜「DIVE」が
8月5日に発売される両A面シングルへの収録が決定しました。イェーーーイ!
イントロ
サビ
うん、言わせてくれ
やっぱり稲葉だ!
こいつは100歩譲っても稲葉クオリティーだ!
というわけで「いかにも」B'zらしい1曲になりそうです。
つーか、TAKは良いメロディー書くようになったなぁ。
そこに「ACTION」と打って変わって、適当すぎる歌詞がなんとも(笑)
まぁ、ライブで弾いたら間違いなく盛り上がるでしょう。
「BANZAI」「juice」「ギリチョ」「愛バク」に並ぶライブ向け曲になりそうです。
それにしても、この「両A面シングルへの収録」って言い方が気になりますなぁ。
もしかしたら「DIVE」はカップリングで、メインは別にある、捉えることも可能ですからねぇ。
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テーマは「鶏口牛後」…だったような気がする。
彼これ2年前ほどに書いた作品ですっかり忘れられていたのを
PC整理で発掘しました。
当時ラルクがSEVENTH HEAVENという新譜が売り出されていたので
最後に一言だけ加えたような気がします。
「B'zにもSeventh Heavenあるし、いっかー」のようなノリで。/p>
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テーマは「誰でも論説員・評論家・コメンテンターになれる」
タイトルは「戦場のピアニスト」をもじったものです。
皮肉ってわかるか?
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ホントに俺はバカでした。
政治の話をするのにまったく論理的な思考ができていなかったようです。
というのも、小沢氏の秘書逮捕を受けて、
民主党が政治資金規正法の改正を提案するのは
当然だと思ってしまったからです。
おそらく、一瞬
「えっ、別にそれはいいんじゃないの」
と以前の僕と同じように思ってしまっている方もいられると思います。
「そんなの当たり前だろ」と上記の矛盾がすでに分かっている方には、
今回の記事はさほど有意義ではありませんので、読みとばしていただいて結構です。
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小沢氏が「選挙遊説」再開へ【MSN産経ニュース(産経新聞)】
<民主党>小沢代表「選挙は6月か8月」 地方行脚再開へ【TNCニュース(毎日新聞)】
民主党の小沢一郎代表が、西松建設による巨額献金事件で控えていた地方遊説を再開させる、とのこと
とうとう、小沢代表は第一公設秘書の起訴の件で
記者会見等にて自身の正当性を確証的に示すことはないままに、
選挙で自己の正当性を遊説することにした模様
なぜそのようにいえるのか。
小沢サイドは自身の正当化を図るために、
これは政府が我々に仕掛けた計略だという「陰謀論」を散々唱えてきた。
つまり、自分は何もやっていないのに、無実の罪で揚げ足を取らされたということであろう。
しかし、これでは自分たちが何もやっていないことの証明にはならない。
仮に、小沢氏が法に触れようとも触れまいとも、
それに関係なく、逮捕、起訴という事象があれば、「陰謀論」は唱えられるからだ。
また、小沢氏は「献金の流れは透明にやっていて違法性はない」としているが、
検察が問題にしているのは、献金の出所を報告書に虚偽記載したことであり、
「政治資金収支報告書」という証拠がある以上、本当に透明だったのかははなはだ疑問である。
こうしてみると、小沢氏が主張する「企業献金の全面禁止」には疑問が残る。
もし、献金の流れが完全に透明化されて、それでも問題が起きるようならば、
全面禁止もやむをえないかもしれないが、
今回の場合、単に透明化が不十分だっただけのように思える。
ともなれば、必要なのは懸濁した粒子を取り除く工程であり、
懸濁液そのものを捨てる飛躍した行為ではないはずだ。
「自分は十分もらっているから、禁止しても問題ない。
むしろそうしたほうが楽だし、先例から学び取った賢人に思われる。」
このような恣意が、蓋をされた三角コーナーのように醸し出されている。
そうは感じまいか。
つまり、小沢氏には「自分に非がないこと」を証明するものはないと推測できる。
あるなら、諸手を挙げて記者会見で晒すはずだ。
それなのに、見せたのは「証拠」ではなく、「涙」だった。
空泣きと思われても仕方あるまい。
そのような状況下で、選挙遊説を再開させたということは、
もはや、国民に直接訴えかけるしか生き残る道がないことの表れだろう。
論理的に説明できないから、煽動的に納得させるしかない。
要するに、自分は悪くないと言い続ければ、国民は納得してくれるとでもいいたいのだろう。
「ウソも100回繰り返せばホントになる」といったところか。
おもちゃの前で駄々をこねて泣きじゃくる子供の姿が
奇妙に、かつ絶妙に重なって見えてしまう。
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